通話プランがあるSIMフリースマホは?

価格比較と機能をチェック!

2台目スマホはSIMフリーで!

格安SIM−音声通話プランあり−

トップページ >> 通話付きフリーSIM

通話付きプランの格安SIM

音声通話プランがあるフリーSIMです(通話SIMと呼ばれることが多い)。 1台で通話・データ両方とも使いたい場合はこれらの業者が選択肢になります。
※容量は、高速通信が使える月間容量です。これを超えると、月内は速度が制限されます。料金はすべて税抜。

シェアNo.1!

OCN モバイル ONE

格安SIM業界で現在のところシェア1位のOCNモバイルONEです。NTT系の会社ということで、安心感があります。
プランは月間容量と日ごとの容量のどちらか選択できるので、より自分の使い方に合ったきめ細かいプランを選択することができます。
10分以内の国内通話なら何度でもかけ放題のオプション(月額850円)も登場して、通話派にも使いやすくなりました。

プラン種類(通話付き)料金容量等
110MB/日コース1600円1日110MB
170MB/日コース2080円1日170MB
3GB/月コース1800円3GB
6GB/月コース2150円6GB
500Kbpsコース
(15GB/月)
2500円容量無制限、
速度は500Kbps固定

通話料付きでiPhoneも取扱いあり!

もしもシークス

もしもシークスは、X-Mobile(エックスモバイル)株式会社が提供する通話料込みの格安SIMサービスです。
最大の特徴は、MVNO業者としては初となる「かけ放題のプラン」があることです
そのため、ネットも使うが通話もそれなりに使うというという人に向いています。
また、MVNO業者でiPhoneのセット販売をしているのはここくらいなので、どうしてもiPhoneがいいという場合も有力な候補になります。
ただ、契約事務手数料が5000円と、他社(3000円が一般的)と比べて高いことは気をつける必要があります。

プラン種類(通話付き)料金容量等
基本プラン980円500MB
+1GB1580円1.5GB
+3GB2180円3.5GB
+5GB2780円5.5GB
+7GB3380円7.5GB
+10GB3980円10.5GB
※かけ放題オプション(上記料金に下記追加料金で利用可)
かけ放題ライト(5分以内かけ放題)=+850円
かけ放題フル(通話無制限)=+1800円

au端末なら!

UQモバイル

UQモバイルは、KDDIの子会社のMVNO業者(auのLTE通信に対応)なので、au端末希望の方は有力な選択肢になります。
音声通話プランは、プランが柔軟に選択できるようになっています。
無料通話がついたプラン(ぴったりプラン)と5分かけ放題のプラン(おしゃべりプラン)が選択できるのが特徴です(毎月プラン変更可能)。 このプランは2年契約が必要ですが、通話はほどほど使うけど、通話料をきっちり計算するのは面倒というような方には使いやすいプランといえます。
SMSサービスや、テザリングは標準(無料)でついてきます。

プラン種類(通話付き)料金容量等
データ高速プラン1680円3GB、受信最大150Mbps
データ無制限プラン2680円容量無制限、最大500Kbps
ぴったりプランS2980円
(1年間は1980円)
1GB、無料通話1200円付き
おしゃべりプランS2980円
(1年間は1980円)
1GB、5分以内通話無料
ぴったりプランM3980円
(1年間は2980円)
3GB、無料通話2400円付き
おしゃべりプランM3980円
(1年間は2980円)
3GB、5分以内通話無料
ぴったりプランL5980円
(1年間は4980円)
7GB、無料通話3600円付き
おしゃべりプランL5980円
(1年間は4980円)
7GB、5分以内通話無料

@Niftyならさらにお得!

NifMo(ニフモ)
Nifmoは、大手プロバイダniftyの格安SIMです。音声通話プランはデータ量別に3種類のプランが用意されています。
自宅等で@niftyのプロバイダを使っていると、200円引きになるので、さらに安くすることができます。
また、オプションで、10分以内の通話なら何度かけても月額830円(税抜)で利用できるようになったので、通話もそれなりに使う層の方にもおすすめしやすくなりました。

プラン種類(通話付き)料金容量等
3GBプラン1600円3GB
7GBプラン2300円7GB
13GBプラン3500円13GB

シェアはNo.2!

IIJmio

IIJmioは、プロバイダのインターネットイニシアティブが提供する格安SIMサービスです。音声通話付きSIMは「みおふぉん」という名前が付いています。2016年10月からドコモもau回線のどちらも選択可能になりました。
ファミリー通話割引や、複数SIMカードも追加可能なので、家族利用の場合にも向いた業者です。
通話プランは、ドコモ、auどちらの回線網を選択した場合でも同料金で、複数SIMでドコモとauを分けた場合でもデータ量を分け合うことができます
また、2016年9月から、通話定額オプション(下記参照)もスタートし、さらに使いやすさが増しています。
■誰とでも3分&家族と10分(600円/月)⇒1回の通話が3分以内の国内通話無料(誰とでも)、10分以内の国内通話が無料(同一mioID間)
■誰とでも10分&家族と30分(830円/月)⇒1回の通話が10分以内の国内通話無料(誰とでも)、30分以内の国内通話が無料(同一mioID間)

プラン種類(通話付き)料金容量等
ミニマムプラン1600円3GB
ライトスタートプラン2220円6GB
ファミリーシェアプラン3260円10GB

au4GLTE+ドコモ端末どっちも!

mineo(マイネオ)

ケイ・オプティコムが提供するmineo(マイネオ)スマホです。CMでもおなじみのMVNO会社です。 大容量プランはありませんが、競合他社と比較して、各プランとも少し安く設定されています。
通話プランはディアルタイプという名前が付いています。
以前はau回線のみでしたが、2015年9月1日からDoCoMo回線も使えるようになりました。契約後もauとドコモ回線の変更は可能なので、色々乗り換えたい方には使いやすいです

プラン種類(auプラン)料金容量等
500MBプラン1310円500MB
1GBプラン1410円1GB
(初月のみ2GB)
3GBプラン1510円3GB
6GBプラン2190円6GB
プラン種類(ドコモプラン)料金容量等
500MBプラン1400円500MB
1GBプラン1500円1GB
(初月のみ2GB)
3GBプラン1600円3GB
6GBプラン2280円6GB

LINE通話もタイムラインもし放題!

LINEモバイル

LINEモバイルは、LINEが提供する格安SIMサービスです。低容量から10GBまでの容量プランが用意されています。
ポイントは、LINE関連サービスの利用での容量がカウントされない(カウントフリー)ことです。 LINEアプリの通話・トークが使い放題なのはもちろん、画像や動画など、容量の大きいデータをやりとりする方などはそのデータ容量がカウントされないので、容量オーバーを心配する必要がなく、実質的に安く運用できます。
容量が多いプランでは、InstagramやTwitter、Facebookのデータ容量もカウントフリーになるので、LINEだけでなく、それらのヘビーユーザーにも有力な選択候補といえます。
プラン展開もシンプルで、初心者にも向いています。LINE未利用でも、認証が簡単になっているのも特徴です。

【音声通話付きSIM】
プラン種類料金容量等
1GBプラン1200円1GB
3GBプラン1690円3GB
5GBプラン2220円5GB
7GBプラン2880円7GB
10GBプラン3220円10GB

通話可能なSONYのシンプルSIM!

nuro mobile

nuroモバイルは、ソニー系の「ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社」が提供する格安SIMサービスです。
シンプルなサービスが特色で、新たに2016年9月に登場しました。1GBごとに10GBまでのプランや1日5時間まで容量無制限のプランなど、幅広いニーズに対応しています。
シンプルさが売りなので、機能豊富というわけではありませんが、繰越機能や容量増量などよく使う機能はきちんとついています。
余計な機能は不要、難しいことを考えずに使いたいという方に向いています。
なお、月額800円で10分以内の通話なら何度でもかけ放題のオプション(10分かけ放題)も追加されていますので、データメインで短い通話が多いという使い方にも向いています。
2017年12月からソフトバンク回線にも対応したので、ソフトバンクのiPhoneを使っていた方も選択しやすくなっています。

【ドコモ回線】
プラン種類(通話付き)料金容量等
2GBプラン1400円2GB
3GBプラン1600円3GB
5GBプラン2000円5GB
7GBプラン2400円7GB
10GBプラン3000円10GB
時間プラン3200円毎日5時間まで無制限
【ソフトバンク回線】
プラン種類料金容量等
2GB1680円2GB
5GB2480円5GB

安さを追求!

楽天モバイル

楽天モバイルは、名前の通り楽天市場を運営する楽天が格安SIMサービスです。
楽天の通話SIMは、ベーシックは容量無制限ですが通信速度が200Kbpsになります。
ドコモ回線を使っているので、ドコモからのMNPの場合は、端末をそのまま使えます。
契約中は、楽天ポイントがずっと2倍になるという副特典もあります。

プラン種類(通話付き)料金通話料等
ベーシック1250円20円/30秒
3.1GBパック1600円20円/30秒
5GBパック2150円20円/30秒
10GBパック2960円20円/30秒

Biglobeのスマホ!

BIGLOBE(ビッグローブ)

BIGLOBEは、大手プロバイダBIGLOBEの格安SIMサービスです。
最安の3GBプランにはあまり割安感はないですが、中間プランは他社と比べて容量が多いのが特徴です。
各社人気のプランは容量5GBが多いですが、ここは6GBと少し容量が多めなので、5GBだとちょっとキツいな〜という方はいい選択肢になります。

プラン種類(通話付き)料金容量等
スタートプラン1400円1GB
3ギガプラン1600円3GB
6ギガプラン2150円6GB
12ギガプラン3400円12GB
30ギガプラン7450円30GB

半年間無料キのお試しプランあり!

DTI SIM

DTI SIMは、プロバイダ事業も展開している(株)ドリームトレインインターネットが提供するMVNOサービスです。DMMモバイルと並んで業界最安クラスの料金を提供する業者の一角と言えます。
料金プランがシンプルでわかりやすくなっています。また、自宅等でDTIのプロバイダ(DTI光)を使っていると、セット割で150円引きになるので、さらに安くすることもできます。
2016年5月25日にでんわかけ放題オプションが追加され、通話も結構使うという場合にも対応しやすくなっています。
お試しプランがあるのが特徴的で、3Gのデータプランは月額料金が半年間無料、3Gのでんわ定額プランも大幅割引になります。データ専用プランは最低利用期間がないので、半年だけお試しでタダ使いすることもできます。

音声プラン種類料金容量等
1GBプラン1200円1GB
3GBプラン1490円3GB
5GBプラン1920円5GB
無制限プラン2900円-
※上記基本料金に+820円で電話かけ放題オプション追加可(10分以内の通話なら何度でもかけ放題)

TSUTAYAの格安スマホ!

TONE

TONEは、(株)トーンモバイルが提供するサービスです。トーンモバイルは各種レンタルでメジャーなTSUTAYAを運営する会社(CCC)の子会社です。なので、端末料金・月額料金に対しTポイントが貯まる、TSUTAYAの店舗でアフターサービスが受けられるなどの特典があります
料金プランは1つのみかつ、端末がセット販売になっているので、簡明でわかりやすく、プランや機種選択で迷う必要がありません。
アフターサービスも実店舗で受けることも可能なので、スマホ初心者の方でも安心です。

◆m14、m15(トーンモバイル)

機種(スマホ)費用
支払い方法価格帯
一括払い19800〜29800円
プラン種類月額料金容量等
基本プラン1000円※無制限だが、速度は500〜600Kbps
※そのままでも音声通話は可能ですが、090/080/070番号を取得(MNP含む)する場合は上記月額料金に別途953円/月かかります。

日本通信の音声SIM!

b−mobile

格安SIM業界では老舗の日本通信です。
「おかわりSIM」は、その月に使った分だけの請求になるので、毎月の使用量にバラつきがある場合に無駄が出ないメリットがあります。
また3分通話定額オプション(月額500円)が用意されており、短い通話が多い場合は利用するとよいでしょう。

プラン種類(通話付き)料金容量等
おかわりSIM1300〜2300円1〜5GB
25GB定額3180円25GB/月

業界最安値!

DMM mobile

DMM mobileは、業界最安値に挑戦する格安SIMサービスです。
通話付きプランも容量ごとに選択の幅が広いので、なるべく安くて無駄のない使い方にこだわる方にオススメです。

プラン種類(通話付き)料金容量等
1GB1260円1GB
2GB1380円2GB
3GB1500円3GB
5GB1910円5GB
7GB2560円7GB

USENから独立したMVNO業者

U-mobile

ユーモバイルは、株式会社U-NEXTの提供するMVNOサービスです。
容量の変動幅で価格が変化するコース(ダブルフィックス)があるのが特徴です。月や日ごとによって使い方に差があるような人に向いています。
また、高速LTEが使い放題のプランがあるので、通信容量が多い方にも有力な選択肢になります。

主要プラン(通話付き)料金容量等
3GBプラン1580円3GB
5GBプラン1980円5GB
LTE使い放題2980円制限なし
LTE使い放題22730円制限なし
ダブルフィックス1480円(1GB以下)
1780円(1GB超)
1〜3GB

>>▲上へ戻る<<

基礎知識

比較して選ぶ

付加情報

上へ